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川崎堀之内 真珠夫人 黒沢百合子

黒沢百合子(42)
所属店:川崎堀之内 真珠夫人
T.161/B.89/W.59/H.90

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《 私の体験談 》

2019.09.16 Mon09:44

《 私の体験談 》

2019.09.16 Mon09:44



夏になると思い出す、
19歳くらいの時の話です。



当時から日焼けが好きだった私は
この日も一人で海へ行きました。
お気に入りの場所は
細く長く続くテトラポットの上。
身体に砂がつかないからいい。
ビキニ姿でそこに仰向けで膝を立てて寝て
日焼けをしていました。



いつの間にかウトウトと寝てしまい…



目が覚めて暫くボーッとしていたのですが
ふと、両膝の間から足下を見ると
オジサンが海に向かって座っていた。



〘 こんなに広いテトラポットなのに
何もこんなに近くに座らなくても… 〙
と思いながら見ていると…… ん?



私とオジサンの間に
丸めて置かれたタオルの中に
なにやら丸く光るものが…
そう、タオルに巻かれたビデオカメラが
私の股間に向けてセットされていたのでした。







瞬間に 盗撮だ!とわかりました。



オジサンはタオルの位置を気にしながら
全く興味のない海を落ち着きなく見ています。



〘 ど、どうしよう… 〙



初めてのことにとても怖かったのですが、
そんな気持ちに反して
何故だかアソコがキュンとしました。
そう、見られている事に
感じてしまったのです。
触ってもいないのにアソコがどんどん
濡れてくるのがわかりました。



〘 あぁ、そんなイケナイ…… 〙



とりあえず、そのまま寝たフリをした私。
薄目を開けて見てみるとオジサンは
カメラのポジションを微妙に調整しています。



そこで私は寝たフリをしたまま
軽く寝返りを打つように
くっつけていた両膝をゆっくりと開いてみた。



オジサンはハッとして
カメラのことを忘れたように手を止め
直接私のアソコを見ることに没頭しました。



ジュン。私のアソコは一層濡れた。



濡れすぎてお股の部分の布に
シミがついてきちゃったらどうしよう…
それがオジサンにバレちゃったらどうしよう…
なんて思うと益々濡れてくる。
あぁ、ダメダメ。
次第にクリトリスが
勃起してきたのがわかった。



オジサンは、私が本当に寝ていると思って
覗き込むようにアソコを見ています。
その顔はもはや、膝のすぐ近く。
隔てるのは、薄い布一枚。







その時私は、まるで足の付け根の
ビキニパンティーのゴムが痒いかのように、
寝たふりをしたままアソコに手をやり
掻くフリをしました。
オジサンは目を大きく見開き
私のアソコを凝視している。







私はビキニの際を少し内側にズラした。
そして掻くフリを続けた。
ビキニはズレて段々と
普段隠されている粘膜の部分が露出する。。



〘 あぁ… イケナイ、見えちゃう… 〙







そう思いながらも
ビキニをズラす手は止まらない。
段々大胆になる。
するとアソコに風が当たったのがわかった。



〘 あぁ、アソコが出ちゃってる…! 〙



恐らく、物凄い濡れ方をしていたと思う。
風が当たるとヒンヤリとするからわかる。
それなのに、クリトリスは熱くて熱くて…
そのままどうにかされたくなった。
多分、クリトリスはビンビンに勃起していた。
オジサンにはきっとバレている。
だって、覗き込むようにそれを見ているから。



頭が白くなってきて
私はこのままどうなっちゃうんだろう、
と思っていたら
人の声が近づいてくる気配があった。
見ると、サーファーが何人かで歩いている。
サーファーは私達の行為には気づいていない。



それで我に返り、
私は捲れ上げていたビキニをすっと戻し、
同時にオジサンは
自分の位置に戻りまた海を見た。



私はそこで、
漸く目を覚ましたフリをして
身体を起こしてゆっくり伸びをした。



まるで、何事も無かったかのように……





百合子

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2019年09月16日 Mon09:44

2019年09月16日 Mon09:44